EdTechプラットフォーム / 2026
RenderCode Academy
課題
RenderCode Academyには、プログラミングをとっつきやすくする学習プラットフォームが必要でした。もう一つの動画コースではなく、最初のレッスンから実際に手を動かせるものです。
アプローチ
ブラウザ上ですぐにコードを書ける体験を中心にプロダクトを設計し、ハードルを下げるためのポップカルチャー的な文脈、進捗管理、複数の学習パス、修了証を加えました。インターフェースは周辺のUIではなく演習を優先します。
成果
複数のパスと言語にまたがるプラットフォーム。学習者は最初のレッスンから本物のコードを書き、ポートフォリオと修了証への道筋を見ることができます。
担当した内容
プラットフォーム設計, Webアプリ, プロダクトデザイン